シェアで暮らせばもっと楽しい

家族でない赤の他人と一緒に暮らすということは、

毎日の生活に良いも、悪いも刺激的な瞬間が起きること。

それを「気にする?」「気にしない?」といった自分と常に向き合う。

 

自分の好きも嫌いもいつしかココロのキャパが広がるのか、、

多様な見方に変化し、縛られず想像するココロの体力が つく、

そう思っています。

 

家族でないから、話せること。

友だちとも仕事や学校の仲間とも違う、第3の関係だと思う。

話しを聞いてくれるシェア家族がいることで、

明日の元気につながり、そんな毎日がある生活。

 

もう一つ、シェアで暮らす良さは、

ひとの気配をいつも感じながら暮らし合うこと、

「ひとりが好きな一人ぼっちでない暮らし」

シェア暮らしの良さは、それが一番ですね。

 

わたしたちNPOはシェア暮らしの良さをもっと多くの人に、

知ってもらうための活動を行なっています。